繰り返えされる災害
AIによる予測と防衛策

Disaster

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1、災害対策AI開発支援

火災、水害、地震、竜巻、台風、火山噴火、土砂崩れ、落雷、あらゆる災害に対して、人工知能による予見、回避、救出などの分野で開発支援。ベンチャー企業や新規参入事業者あらゆる企業が対象。助成審査については、内閣総理大臣公益財団法人公益推進協会理事会にて決定されます。

(1)地震対策AI開発

地震の予知研究分野を助成します。また地震の被害を最小限に抑える技術や救助技術の開発支援を行います。

(2)噴火対策AI開発

噴火予知の研究分野を助成します。また被害を最小限に抑える技術や救助技術の開発支援を行います。

(3)土砂崩れ対策AI開発

土砂崩れ対策の研究分野を助成します。また被害を最小限に抑える技術や救助技術の開発支援を行います。

(4)台風水害、落雷対策AI開発

台風水害、落雷などの研究分野を助成します。また被害を最小限に抑える技術や救助技術の開発支援を行います。

2、参加支援する災害対策…

人類にとってこの『災害』という大きなテーマに挑んだ記録を自らの社会貢献として、御社のCSRとして報道発表させて頂いております。わたくしどもの基金では一般の個人や企業がAI開発に参加いただけるパートナーシステムがございます。

3、目に見える形として…

このようにわたくどもの活動は、現地でのボランティア活動を行うというよりは大本の『災害』に対して、予知、回避、対処に対する開発をおこなう研究者や学術者あるいは実際に開発を行う公益事業に、原資を投入しています。これによる開発援助を行い、あらたな人工知能(拡張知能)として果たすべき役割を進めています。

公益AI開発支援