AI開発ファンド
公益AI開発支援プロジェクト

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自社におけるAI開発の課題

AIの自社開発における、開発費用、人材確保、維持費用、などを解決するには、たくさんの労力がかかります。また社内でトップダウンで落ちてくる、AI開発命令は、ともすると社内でのAIの認識格差に苦しむことがございます。自社の社内課題を解決する必要が急務ではない場合は、私たちの提案はあらたなステージに繋がります。

公益AI開発支援プロジェクト

AI文化が求めるもの

生産性で人間の価値がはかられ、劣るものやマイノリティー思考を廃絶する狂った社会。毎年2万人が自殺し、50万以上が未遂をおかす国は稀です。AI文化がもたらすものは、こうした社会そのものの変革です。競争社会の文化からは疲弊しか生まれません。

協議会

20年間続くデフレ…

戦争や紛争を起こしてない国々の中で成長していないのは日本だけ…。政治家という虚構に惑わされない社会の構築とダイバーシティ社会の実現を…こうした分野の研究者を助成します。

協議会の概要
AI開発の苦悩の図

公益AI開発支援とは

わたくしどもは、社会公益的なAI開発を行う事業や研究団体を応援しています。人工知能開発基金ではこうした事業や機関を助成し、後方から支援いたします。

報道活動とは

上記の公益的なAI開発を行う事業や研究団体を後方から支援したときに、その活動を共同開発事業としてプレスに発表をしています。御社の存在価値を構築いたします。

公益AI開発事業の図

賛助会員制度

人工知能社会連携協議会は賛助会員により支えられています。会費の充当は明確に決められており一部が公益AI開発(人工知能開発基金)に循環され、会員は特定公益増進法人としての税法上の優遇措置が適用され、所得税、法人税の控除が受けられます。

人工知能社会連携協議会賛助会員制度