AI開発支援
人工知能社会連携協議会 会員制度

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ダイバーシティ社会へ…

3プロジェクトの図

3つの選択肢…

わたくしどもの賛助会員制度では、AI開発の方向性を3つの中から選択いただけます。賛助会員は、人工知能の活用がどのように活用されるべきかをご選択いただくことで、個人や団体としてのメッセージを持つことが重要なことと考えています。

1、社会安全・社会問題解決

人工知能の開発の方向性を、社会安全や、社会問題解へとつながるような研究をしている団体や公益事業へとA開発支援を行うこと。

公益AI開発プロジェクト

2、被害者支援

人工知能の開発の方向性を、社会安全重視で被害者支援へとつながる活動。それは過去に起きた事件事故のおきた期日に合わせて、被害者のご関係者様又は、それを支援したいと考える個人や法人・団体様のためのプロジェクト。

被害者支援プロジェクト

3、軍事AI規制対策支援

人工知能の開発の方向性として、軍事的活用について反対の基本姿勢を持つものです、反対しているのは、LAWS(Lethal Autonomous Weapons System)です。国連送付の署名活動と非開発事業者への認定証発行事業を応援するものです。

軍事AI規制対策

賛助会員制度の目的

賛助会員の会費は、開発支援費30%、報道発表費30%、軍事AI規制対策20%、運営費用20%とそれぞれ配分が決まっており、開発支援費については、特定公益増進法人としての税法上の優遇措置が適用され、所得税、法人税の控除が受けられます。

会費の図
賛助会員配分グラフ
支払い方法の図
ご利用イメージ図

軍事AI規制対策プロジェクト支援の場合は会費の使用用途の比率が変わります。通常開発費用30%ですが20%に変更、 軍事AI規制対策費を20%から30%へ増加します(署名活動及び非開発認定書発行費)

会費使用用途の図
軍事AI規制対策会員使用用途の図

会員にならなくてもご参加いただけます。

わたくしどもの協議会では、賛助会員にならずとも、AI開発にご参加いただけます。単回のご利用を通じてAI開発にご参加ください。

単回でのご利用はこちら